子どもと一緒に植物を育て上げる予定だったのですが…

前月子供たちと、エダマメの種を植えました。
いつ芽が起きるかと楽しみにして、晴れたお天道様には連日水をやっていたのですが、結構芽が掛かる兆候がありません。
子供たちには内緒で、彼とそっと土をほじくってみたところ、種は腐りかけておりました…
水をやりすぎて腐ってしまったんでしょうか。植木鉢に植えたのですが、受け皿を設けっぱなしだったのが可愛らしくなかったのかもしれません。
もう少し正しく調べてからお世話を限るでした。
どうしても、子供たちが育てたエダマメで晩酌という、彼のささやかな大志は潰え果てました。
自分がとりあえず植物を育てられないたちで、直ぐ枯らしてしまったりするので、そんな遺伝? なのかもしれません… だとしたらとっても申し訳ない。
また翌年、仇討してみようと思います。
今度はアサガオとフウセンカズラを植える腹積もりなのですが、こちらは裏道植えだし、昨年育てた花から採った種なので、先ずまた育てられるはずです。脱毛ラボ vio脱毛

息子よ。少しずつ親離れする準備をしていこうか。

今日は息子が4月に入園する幼稚園に併設されている未就園児用の遊び場へ行ってきました。
息子は、幼稚園バスで通うことになるのですが、ママが一緒に行かないことが分かっているので「ようちえん いや」と最近言っています。
そんな息子に少しでも慣れてもらおうと今日は遊びに行ってきました。

場所自体は何度も言っているので、息子も走り回っているのですが、私がいないとすぐに泣きそうになったり、みんなと同じように先生のお話しを聞けなかったり、ふれあい遊びもせずに自分がしたい遊びをしていたりと心配ごとも山積みです。

帰り際、先生に「大丈夫でしょうか?」と軽く聞いてみたところ、「少しずつ自分でできるようにお約束事をしていってみたら?」とアドバイスいただきました。
例えば、ご飯もいつも途中で甘えてママに食べさせてもらおうとするので「ここまでは自分で食べようね。」と毎日少しずつ増えしていってみるということです。

「なるほど。」と思い、これから実践してみようと思います。
甘やかし過ぎても厳しすぎてもいけないのか、正解の無い育児には本当に悩みがつきものですが、その分自分も成長しないとと思います。一番人気の酵素